岐阜県土岐市つりぼり本舗の強盗は誰なのか?恨みによる犯行か?

事件

岐阜県土岐市でつりぼり本舗が強盗被害を受け、現金を盗まれるだけでなく約3000匹の魚が殺されてしまいニュースとなりました。

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事件について

8月2日に岐阜県土岐市にあるつりぼり本舗にて、店長の山田和位さんが来た所、店のガラスが割られ何者かが現金、防犯カメラ記録を残したハードディスク等を盗まれていました。

それだけでなく、電源ケーブルを切断されており、いけすに酸素を供給できず魚が3000匹が死んでしまいました。

つりぼり本舗は現在休業中で、被害届を出しており、被害総額は魚だけでも約500万~600万はしているようです。

詳しくは次の記事について

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犯人は誰なのか?

犯人については残念ながら6日たった現在でもまだ分かっておりません。

防犯カメラも奪われてしまいすぐに判明しないのでしょう。

しかし、調べによると恨みによる犯行ではないか?とも噂されています。

恨みによる犯行?

Google mapの口コミを見ると一部不満を述べる声が見つかりました。

どうも常連以外に対する接客態度が悪いといったコメントが多数見られました。

ここから、「恨みによる犯行の可能性」と噂されるようになりました。

おばさんの接客、無愛想2度と行かない。

女の方が無愛想にポイントを投げ、渡しにきて、ため息をついて帰っていく。帰り際に集計するときには女の方がため息をつきながら枚数を数える。

接客業としてあるまじき行為ばかり

オススメできません。子供と行きましたが、説明無し態度横柄接客業として致命的です。

*Google mapより引用

確かに接客態度に関してひどいコメントが多数あり、これに不満をもった犯行である可能性も考えられますね。

しかし、それでも魚を死なせていいだったり窃盗していい理由にはならないので犯人は償うべきだと思います。

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まとめ

今回は犯人が恨みによる犯行ではないかと噂される真相について調べてみました。

まだ店の再開の目処は立っておらず、クラウドファンディングや寄付等を募る声も上がっています。

なんとか再開して接客もこれから改めてお客さんを楽しませてあげてほしいです。

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