175R SHOGOのセブ島移住の4つの理由、仕事内容・暮らしは? | ゆるゆる世間の気になること

175R SHOGOのセブ島移住の4つの理由、仕事内容・暮らしは?

エンタメ

9月20日放送の踊る!さんま御殿!!で登場のミュージシャンで175R(イナゴライダー)ボーカリストのSHOGOさん

現在はフィリピンのセブ島に移住されていて、どういった仕事や暮らしをされているかまとめてみました。

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SHOGOさんのプロフィール

  • 本名:木下将吾
  • 年齢:1980年3月24日 (42歳)
  • 出身:福岡県北九州市小倉北区
  • 職業:ミュージシャン
  • 175Rのボーカリスト

175Rは、2000年代前半に中高生から注目を集めたバンドで1998年-2010年まで活動しており、2016年に再活動を宣言しました。

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セブ島で移住

SHOGOさんがフィリピンのセブ島に移住したのは2018年6月

家族、特に子どもたちの将来を考えた時に「将来必ず英語が当たり前になると思うから当たり前に喋れるようにさせたい」とのことで、

  • 日本から近い
  • 英語を話す
  • 物価が安い
  • 永住ビザが取りやすい

このポイントを考えた時にセブ島がぴったりで移住を決めたようです。

子どもたちの将来を早い段階から決めて移住までを決めるのは凄い覚悟ですよね。

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SHOGOさんのセブ島での仕事内容は?

SHOGOさんの音楽活動は基本的に日本でしておりセブ島ではしていないようです。

ではセブ島では何をしているのかというと

  • フィリピン留学支援 CEBUYOROの運営
  • アパレル経営 Cebu&Co.
  • ボランティア活動

をメインとしているようです。

フィリピン留学支援 CEBUYOROの運営

奥さんの石井あみさんと一緒に、フィリピンに移住したい全ての方に向けた情報発信、サポートをされています。

日本から実際に英語を学びたいという理由でフィリピン留学したい人は多いので現地の声を聞きながら相談できるのは良いですね!

アパレル経営 Cebu&Co.

SHOGOさんがプロデュースするアパレルブランドです。

しかしながら現在は新型コロナウイルスによるロックダウン等により営業を停止しております。

ボランティア活動

フィリピンは19歳未満の人口比率が44%という若い人が多い国で有名です。

しかし、その若い子どもたちは貧しい生活、中には路頭で暮らすストリートチルドレンもいます。

そこでSHOGOさんはフィリピンの子どもたちの教育、食料支援等をボランティアでされております。

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セブ島での暮らしは?

食生活に関しては日本食もあり全く困らないとのことです。

ラーメン、焼肉、カレーのみならず、居酒屋や和食店、マクドナルドなどもあるようです。

子育ての面に関しては日本人託児所があったり、ユニクロ、ZARAなどもあってまさに日本と住心地が変わらないようです。

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まとめ

今回は、9月20日放送の踊る!さんま御殿!!で登場のミュージシャンで175R(イナゴライダー)ボーカリストのSHOGOさんのフィリピン・セブ島での生活について調査してみました!

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