川崎vsETU戦は川崎が先制
[GIANT KILLING]
川崎vsETU戦は前半20分、韓国代表でもあるFW姜昌洙(カン・チャンス)選手がペナルティエリア外からの豪快なミドルシュートを決めた。
姜選手はゴール後そのままベンチ前のネルソン監督に抱きつくパフォーマンスを見せた。
ETUはこの試合、ベテラン中心のスターティングメンバーで挑んでおり、特に動揺は見られない。今後の巻き返しに期待したいが、ゲームキャプテンのMF椿選手が攻撃に絡んでいないのが不安材料。
川崎vsETU戦は前半20分、韓国代表でもあるFW姜昌洙(カン・チャンス)選手がペナルティエリア外からの豪快なミドルシュートを決めた。
姜選手はゴール後そのままベンチ前のネルソン監督に抱きつくパフォーマンスを見せた。
ETUはこの試合、ベテラン中心のスターティングメンバーで挑んでおり、特に動揺は見られない。今後の巻き返しに期待したいが、ゲームキャプテンのMF椿選手が攻撃に絡んでいないのが不安材料。
初芝五洋ホールディングスの島社長が秘密裏にトーヨー電業の森永社長と会っていることがわかった。目的はグループ企業であるフロンティア音響の売却の模様。
フロンティア音響は4期連続の大幅赤字ということで、銀行出身の取締役からは売却を求めることが上がっているという噂もあり、その売却先を求めての会談だと思われる。
元々、フロンティア音響は初芝の創業者である故・吉原初太郎元会長が個人的に資本参加して支援してきたこともあり、経営陣、とくに創業者である膳所雄之介会長の経営姿勢には甘えがあるとの指摘も多い。
島社長はこれまでに18社を企業買収に成功し、そのすべての企業を再建してきたトーヨー電業の森永社長にフロンティア音響を売却することで、同社が持つ技術の海外流出を防ぐとともに、連結対象にならない程度の株主として一定数保持したいとの意向を伝えた。
森永社長は「フロンティア音響は魅力的な企業だとは思うが、少し考えさせてほしい」と即答は避けたとのこと。
現在好調のETU(イースト・トキョー・ユナイテッド)。今週の対戦は川崎フロンティアだが、本来キャプテンのMF村越選手が累積警告による出場停止のため、ルーキーのMF椿選手がキャプテンに指名された。
スタメンは若手主体の川崎に対し、ETUはFW堺選手やMF堀田選手やMF丹波選手などベテランを中心にしたメンバー構成。中盤を守備で支えるMF村越選手に加え、司令塔のMFジーノ(吉田選手)も欠くETUがどのような試合を見せるのか、達海監督の采配が注目される。
リーグ戦3連勝と勢いの乗る、ETU(イースト・トーキョー・ユナイテッド)のMF、赤崎遼選手がオリンピック予選の日本代表メンバーとして選出された。
赤崎選手はスピードが売りのMFで主に右サイドでプレーすることが多い。代表でも切れ味鋭いドリブルが期待されている。
その赤崎選手と累積警告で出場停止のDF黒田一樹選手を欠くETUは、千葉戦のスタメンにDF亀井、MF宮野を起用したが、チーム戦術になかなかフィットせず苦戦している。
大阪ガンナーズ対イースト・トーキョー・ユナイテッド(通称ETU)の続報。
後半35分、フリーキックからDF杉江選手のヘディングシュートで同点に追いついたETU。 ETU達海監督はその杉江選手と1点目を得点したMF赤崎選手を交代させた。ピッチにはMF堀田選手とFW宮野選手が入った。
同じタイミングでさらに2人の選手を交代させた大阪のダルファー監督は、その前に中盤の要であり精神的支柱でもあるキャプテン平賀選手を交代させてまで守備固めを狙ったが、この選手交代が裏目に出た結果となった。
達海監督は大阪のベンチワーク、つまりダルファー監督が平賀選手交代のタイミングを躊躇するだろうということを見越して、中盤を支配できる時間帯を作り出すことに成功した。だが、当初の達海監督のプランでは2-1で勝つ予定だったらしく、必ずしもプラン通りではないようだ。
ETUはこれまでの試合でも同点止まりが多く、なかなか逆転勝ちがなかったが、この試合はどうなるのか。試合は残り5分となっている。
ブックオフオンラインの提供により、毎月アンケートに回答いただいた方の中から抽選で1名さまに好きなマンガの全巻セット(オトナ買いセット)をプレゼントする合同企画です。
今月のアンケートは「映画化して成功だったと思うマンガはどれ?」です。
この夏も「デトロイト・メタル・シティ」や「20世紀少年」など、マンガ原作の映画が続々と公開されていますが、ほんとに多いですよね。ここ数年でも「海猿」や「NANA」、「DEATH NOTE」や「ハチミツとクローバー」など、いろんなマンガが映画化されています。
さっきWikipediaを見たらほんとにたくさんありました。
そこで今月のアンケートでは、あなたが思う映画化して成功だったと思うマンガを教えてください。先月同様、このページの下にあるコメント欄で回答を受け付けます。あなたが投票するマンガの作品名と、どうしてそれを選んだのか、理由も添えて回答してください。
当選の連絡用にメールアドレスは必ず入力してくださいね。
プレゼントはこのランキングで1位になったマンガのオトナ買いセットです。何がもらえるかは結果次第です。抽選で1名ですけど、ラッキーですね。
なお、アンケートの締め切りは9月20日の24:00です。
※もしブログをお持ちの場合は、ブログで答えていただいて、この記事にトラックバックを送っていただいてもけっこうです。その場合も念のため、コメントを残していただけるとチェック漏れがなくて助かります。
※プレゼントはブックオフオンラインの「オトナ買い」の仕組みで行うため、新刊と古本が混在しています。あらかじめご了承下さい。
※プレゼントの応募は終了しました。次回のアンケートの告知をお待ちください!
漫画ニュース、4回目のプレゼント付きアンケート企画に参加してくださった、みなさんありがとうございました。
今回はコメント欄に記入をお願いしたので、75名の回答にとどまりましたがプレゼント当選のチャンスが増えますね。個人的にはみなさんのコメントを読むのが楽しいので、ぜひそれをぼくひとりの楽しみにするのはもったいないから、次回も同じ形式にしようと思います。
今回、見事当選されたのは、
なぽさんです!
なぽさんのコメント。
「エンジェルリップ」です。
小学生の時にたまたま読んだその漫画はモデルをしている少女の話でした。私もいつかこうなりたいと思い、ついに今年モデルとしてパリに行けるようになりました。
なんとなく手にしたその本がいなければ、今の私はいなかったと思います。
というわけで、なぽさん、おめでとうございました!
なぽさんには「鋼の錬金術師」のオトナ買いセットをプレゼントしました。
あと残念ながら外れてしまったみなさん、本当にごめんなさい!
スポンサーの宣伝になっちゃいますけど、ブックオフオンラインのオトナ買いを使えば定価の半額程度で全巻揃うので、ぜひ買って読んでください。
マンガを読んでモデルになるなんて、すごい話ですね。他にも将来が決まった方がけっこういらっしゃいました。
さすがに今回は回答されたマンガがバラけました。
1位は「SLAM DUNK」と「鋼の錬金術師」で、それでも4票でした。ほとんどが1票しか入ってなかったですね。
そんなわけで、以下すべてのランキングです。
前半を2点のビハインドで折り返した日本五輪代表だったが、後半開始早々に日向選手のポストプレイから、大空選手と岬選手によるツインシュートで1-2と迫り、さらに大空選手のドライブパスを日向選手が決めて同点とした。
課題の守備も、新田選手に代えてDF曽我選手を投入してからは安定した。また後半途中には正GKの若林選手を投入し、後半は無失点を守った。なお、スタメンGKの若島津選手はFWにポジションを変更しそのまま出場し、東邦学園の黄金コンビとして日向選手と2トップを組んだ。
結局、試合はそのまま2-2の同点で終了。
日本代表は親善試合では勝ちきれないジンクスがあったが、今回も多方面への配慮からか引き分けとなった。
マンモスマン選手のフェアプレイに対して観客からの声援が飛ぶ中、セイウチン選手のフライングクロスチョップがマンモスマン選手の喉元を急襲、またも血しぶき飛び交う試合展開となった。
続くドロップキック、モンゴリアンチョップの猛攻をしのいだマンモスマン選手はフロント・スープレックスで反撃、セイウチン選手をルーレット・チェンバーに投げ飛ばした。
この勢いでセイウチン選手がチェンバーの鉄格子にはさまってしまうハプニングが発生。マンモスマン選手が一気に畳み掛けるかと思いきや、自ら絡まった鉄格子をこじ開けセイウチン選手を救出した。
しかしセイウチン選手は、この正義超人らしいクリーンファイトをあざ笑うかのように、噛み付きで逆襲、オリジナルホールド「ダブリンのつむじ風」でマンモスマン選手から初のダウンを奪った。
さらに、ネプチューンマン選手との連携攻撃で再度ダウン寸前まで追い込まれたマンモスマン選手だったが、ここでウォーズマン選手にスイッチ、この試合初めての「ファイティング・コンピューター」のリングインとなった。
21世紀からやってきたとされるウォーズマン選手、その闘いぶりやいかに?
マンモスマン同様のクリーンファイトを期待したい。
初芝五洋ホールディングス代表取締役社長の島耕作氏が同社秘書室所属の南村彩さんとキスしていたことがわかった。
島社長は、五洋電機社長の勝浦氏が所有するボートで、初芝電産社長の松橋氏や島社長の秘書3名とクルージングに出かけていたが、クジラが近くに現われた際にダイビングで潜った島社長と南村さんは酸素ボンベの酸素をあえて口移しで行なった模様。
南村さんはスペイン語に長け、初芝貿易や初芝電産国際部で活躍した後に、今回の初芝五洋ホールディングスの誕生に伴い、島社長の秘書となった。
島社長にはこれまでも女性問題の噂が度々あり、就任早々のスキャンダルになる可能性が出てきた。
また、島社長は勝浦、松橋両社長に対し、今後ワールドワイドで展開する新ブランドは社内で公募をすると伝えたが、こちらも先行きが不安である。