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谷村役員が風林会のコンペで優勝

2008/05/03 
[釣りバカ日誌]
河野

鈴木建設の谷村役員が社内役員で構成される風林会のコンペで優勝した。スコアはアウト50、イン49だったが新ペリア方式での計算結果、優勝となった。商品はバーベキューセット。

ちなみに、新ペリア方式とは簡易ハンディキャップ算出法のひとつで、ペリア方式を改良したものであることからダブルペリアとも呼ばれる。その算出方法は欄外の通りであるが、簡易なハンデ算出法の中では、最も公平なハンディキャップとみなされている。

谷村さんは温厚なわりに肝が据わった人として知られており、浜崎さんによると、工事現場で起こったトラブルの際に元ヤクザの男を説得した本当の功労者は当時主任だった谷村さんだったなど、上層部が知らない貢献は多いと話す。

多くの社員に慕われた谷村さんだが、惜しまれつつもこの6月で退社する。

新ペリア方式

ペリアの倍の12ホール(通常パー3とパー5をアウト・インからぞれぞれ1ホール、パー4をやはりアウト・インからそれぞれ4ホール)、合計パー48になるように隠しホールを設定し、隠しホールのスコアの合計を1.5倍してコースのパー(例えば72)を引き、その算出された数値を80%にした数字がハンデになる。

※このニュースはフィクションです。あくまでもマンガ内で起こったニュースを取り上げていますのでご注意ください。

河野(177) ビッグコミックオリジナル

Wikipedia情報:釣りバカ日誌
釣りバカ日誌
『釣りバカ日誌』(つりバカにっし)は、作・やまさき十三、画・北見けんいちの釣り漫画で、1979年から小学館『ビッグコミックオリジナル』で連載されている。また、映画化、テレビアニメ化もされていて、実写テレビドラマ化もされる。略称は「釣りバカ」。 万年ヒラ社員(営業職)のサラリーマンであるハマちゃんこと浜崎伝助は、上司の佐々木課長に教わった釣りにすっかりハマってしまい自他共に認める「釣りバカ」に。ある日ハマちゃんはひょんなことから知り合った「スーさん」という初老の男性を釣りに誘う。しかしこのスーさん、他ならぬハマちゃんが勤める資本金50億円の中堅ゼネコン会社『鈴木建設株式会社』の社長(後に会長)・鈴木一之助だったのである。この2人の奇妙な友情を中心に、ハマちゃんの釣りバカぶりがもたらす珍騒動(に振り回される佐々木課長ほか)を描く人気シリーズである。 実写映画化・テレビアニメ化・実写ドラマ化もされている(若干漫画と設定などに違いがある(#原作・映画・アニメ・ドラマの設定相違点も参照))。
釣りバカ日誌17 あとは能登なれ ハマとなれ!
『釣りバカ日誌』より : 『釣りバカ日誌』(つりバカにっし)は、作・やまさき十三、画・北見けんいちの釣り漫画で、1979年から小学館『ビッグコミックオリジナル』で連載されている。また、映画化、テレビアニメ化もされていて、実写テレビドラマ化もされる。略称は「釣りバカ」。 万年ヒラ社員(営業職)のサラリーマンであるハマちゃんこと浜崎伝助は、上司の佐々木課長に教わった釣りにすっかりハマってしまい自他共に認める「釣りバカ」に。ある日ハマちゃんはひょんなことから知り合った「スーさん」という初老の男性を釣りに誘う。しかしこのスーさん、他ならぬハマちゃんが勤める資本金50億円の中堅ゼネコン会社『鈴木建設株式会社』の社長(後に会長)・鈴木一之助だったのである。この2人の奇妙な友情を中心に、ハマちゃんの釣りバカぶりがもたらす珍騒動(に振り回される佐々木課長ほか)を描く人気シリーズである。 実写映画化・テレビアニメ化・実写ドラマ化もされている(若干漫画と設定などに違いがある(#原作・映画・アニメ・ドラマの設定相違点も参照))。
釣りバカ日誌13 ハマちゃん危機一髪!
作品名 釣りバカ日誌13 ハマちゃん危機一髪!
原題
監督 本木克英
製作総指揮
製作
脚本 山田洋次朝間義隆
出演者 西田敏行三國連太郎
音楽 林哲司
撮影 花田三史
編集 川瀬功
配給 松竹
上映時間 109分
製作国 日本
言語 日本語
制作費
興行収入
前作 釣りバカ日誌12 史上最大の有給休暇
次作 釣りバカ日誌14 お遍路大パニック!

釣りバカ日誌16 浜崎は今日もダメだった♪♪
作品名 釣りバカ日誌16 浜崎は今日もダメだった♪♪
原題
監督 朝原雄三
製作総指揮
製作
脚本 山田洋次石川勝己平松恵美子
出演者 西田敏行三國連太郎
音楽 信田かずお
撮影 近森眞史
編集 石島一秀
配給 松竹
上映時間 115分
製作国 日本
言語 日本語
制作費
興行収入
前作 釣りバカ日誌15 ハマちゃんに明日はない!?
次作 釣りバカ日誌17 あとは能登なれハマとなれ!

釣りバカ日誌4
『釣りバカ日誌4』(つりバカにっしフォー)は、1991年12月23日公開の日本映画。釣りバカ日誌シリーズ第4作。同時上映は「男はつらいよ 寅次郎の告白」。 あらすじ あい変わらず、夫婦円満な釣りバカサラリーマン、ハマちゃんこと浜崎伝助とみち子の悩みのタネは子宝に恵まれないこと。だが、ついにみち子さんがご懐妊を果たし、大喜びのハマちゃんだった。一方、釣り友達のスーさんこと鈴木一之助社長の目下の悩みのタネは、営業第三課に配属された甥・宇佐美和彦の覇気の無さだった。ところが、ハマちゃんの家を訪問した和彦は、持ち込まれる縁談をよそに、ハマちゃんの家で出会った釣り舟屋・八郎の妹・太田町子と恋に落ちてしまった。町子が八郎から和彦との交際をやめるように言われ、デートで行く予定だったプロレスのチケットを粉々にされてしまい、怒りに満ちた和彦は八郎と大乱闘を繰り広げてしてしまう。その後、和彦は退職届をファックスで提出。やがて町子と一緒に和歌山の由良に駆け落ち。そこでスーさんと伝助は2人を迎えに行くことに。その時、和彦は町子と婚約を結び、和彦は鈴木建設を正式に退職する。
釣りバカ日誌12 史上最大の有給休暇
作品名 釣りバカ日誌12 史上最大の有給休暇
原題
監督 本木克英
製作総指揮
製作
脚本 山田洋次朝間義隆
出演者 西田敏行三國連太郎
音楽 大島ミチル
撮影 花田三史
編集 川瀬功
配給 松竹
上映時間 111分
製作国 日本
言語 日本語
制作費
興行収入
前作 釣りバカ日誌イレブン
次作 釣りバカ日誌13 ハマちゃん危機一髪!

釣りバカ日誌12 史上最大の有給休暇
『釣りバカ日誌12 史上最大の有給休暇』(つりバカにっしじゅうに しじょうさいだいのゆうきゅうきゅうか)は、2001年8月18日公開の日本映画。釣りバカ日誌シリーズ第14作(レギュラーシリーズ第12作)。今作から題名の数字部分を日本語読みするようになった。また、副題が付いた。 タイトルは、年次有給休暇を消化し尽くした主人公の浜崎伝助(浜ちゃん)が休暇を取得できるかどうかがストーリーの伏線の一つとなっていることから。 あらすじ 鈴木建設の釣り愛好会「鈴木建設フィッシング・クラブ」の会長の高野常務(青島幸男)が辞表を提出する。永年の夢であった晴耕雨読の釣り三昧の暮らしのために、空き家となっていた山口県萩市の実家に戻るという。そんな高野の生き方に少なからずショックを受けた浜ちゃん(西田敏行)とスーさん(三國連太郎)だったが、数日後にスーさんに山口出張の話が舞い込み、浜ちゃんは有給休暇を使って出張に潜り込むことになるのだが、萩で二人が高野の姪である梢(宮沢りえ)から聞かされたのは、高野が入院しているという事実だった… キャスト 浜崎家 浜崎伝助(鈴木建設営業三課) - 西田敏行 浜崎みち子(妻) - 浅田美代子 浜崎鯉太郎(息子) - 菅原隆一 鈴木家 鈴木一之助(鈴木建設代表取締役社長) - 三國連太郎 鈴木久江(妻) - 奈良岡朋子 メインゲスト 木戸梢(高野の姪・薬剤師) - 宮沢りえ 上杉晋(高野の主治医) - 吉岡秀隆 鈴木建設 高野研一郎(常務) - 青島幸男 堀田(常務) - 鶴田忍 原口(人事担当取締役) - 柴俊夫 川島(営業担当取締役) - 荻島真一 草森(秘書課長) - 中村梅雀 蛸島(係長) - 加藤満 佐々木和男(営業三課課長) - 谷啓 妙子(営業三課) - 辺見えみり 前原(運転手) - 笹野高史 その他 太田八郎(ハマちゃんの隣人) - 中本賢 太田パトリシア(八郎の妻) - アベリータ・フルタ 太田小百合(八郎の娘) - 高橋成子 渡辺(松井電機施設部長) - 大杉漣 茉莉(松井電機) - 梶原真弓 スタッフ 監督 - 本木克英 原作 - やまさき十三(作)、北見けんいち(画)(小学館「ビッグコミックオリジナル」連載) 脚本 - 山田洋次、朝間義隆 プロデューサー - 瀬島光雄、中川滋弘、深澤宏 音楽 - 大島ミチル 撮影 - 花田三史 美術 - 横山豊 編集 - 川瀬功 スチル - 金田正 照明 - 土山正人 製作進行 - 浅野達彦 製作主任 - 小松次郎 製作担当 - 岩田均 録音 - 岸田和美 助監督 - 花輪金一 ロケ地 山口県 吉敷郡阿知須町(当時、現・山口市) - 山口きらら博会場(現・山口きらら博記念公園)内きららドーム 宇部市(ときわ公園、興産大橋) 萩市(萩城跡・菊ヶ浜・松本川・橋本川ほか市内各所) 釣ったもの 映画では見島沖でマグロの一本釣りを高野研一郎(青島幸男)が釣ったことになっているが映画ではそのシーンが出ていない。
釣りバカ日誌16 浜崎は今日もダメだった♪♪
『釣りバカ日誌16 浜崎は今日もダメだった♪♪』(つりバカにっしじゅうろく はまさきはきょうもダメだった)は、2005年8月27日公開の日本映画。映画『釣りバカ日誌』シリーズ第18作(レギュラーシリーズ第16作) サブタイトルは内山田洋とクール・ファイブの歌「長崎は今日も雨だった」のパロディ。 あらすじ 佐世保へ出張することになった浜崎(西田)と社長の鈴木(三國)。だが浜崎は仕事そっちのけで、偶然知り合った米軍基地に勤めるボブ(ボビー・オロゴン)と釣りを楽しむ。その夜、酒を飲みに街へ繰り出した浜崎は消息を絶ってしまう。実は、浜崎は米軍のイージス艦に迷い込みハワイへ向かっていた。そんなこととはつゆ知らず、浜崎と連絡の取れないまま帰京した鈴木は、彼が行方不明と知り大騒ぎする。 キャスト 浜崎家 浜崎伝助(鈴木建設営業三課) - 西田敏行 浜崎みち子(妻) - 浅田美代子 浜崎鯉太郎(息子) - 持丸加賀 鈴木家 鈴木一之助(鈴木建設代表取締役社長) - 三國連太郎 鈴木久江(妻) - 奈良岡朋子 メインゲスト 河口美鈴(達也の恋人、達也行きつけの店の看板娘) - 伊東美咲 久保田達也(久保田工業社長子息・鈴木建設長崎支店設計部) - 金子昇 鈴木建設 秋山(専務) - 加藤武 堀田(常務) - 鶴田忍 原口(人事担当取締役) - 小野武彦 草森(秘書課長) - 中村梅雀 佐々木和男(営業本部次長) - 谷啓 舟木(営業三課課長) - 益岡徹 海老名(営業三課) - 濱口優(よゐこ) 鯛子(営業三課) - 平山あや 前原(運転手) - 笹野高史 その他 太田八郎(ハマちゃんの隣人) - 中本賢 河口輝男(美鈴の父・飲食業・元ロカビリー歌手) - 尾崎紀世彦 刑事 - さだまさし ボブ(佐世保の米海軍) - ボビー・オロゴン 澄子 - 岡本麗 松浦(所長) - 綾田俊樹 スタッフ 監督 - 朝原雄三 原作 - やまさき十三(作)、北見けんいち(画)(小学館「ビッグコミックオリジナル」連載) 脚本 - 山田洋次、石川勝己、平松恵美子 プロデューサー - 瀬島光雄、深澤宏 音楽 - 信田かずお 撮影 - 近森眞史 美術 - 須江大輔 編集 - 石島一秀 照明 - 土山正人 録音 - 岸田和美 助監督 - 権野元 ロケ地 長崎県 佐世保市 ハウステンボス 九十九島 (西海国立公園) 弓張岳 新西海橋 長崎市 長崎水辺の森公園 グラバー園 東京都 釣果 ミズイカ 謎の深海魚 その他 本作ではシリーズでおなじみの鈴木建設社歌(作曲:久石譲)が鈴木建設社歌Ⅱ(作曲:信田かずお)となり、オープニングではミュージカルを意識したような演出がなされた。
釣りバカ日誌18 ハマちゃんスーさん瀬戸の約束
『釣りバカ日誌18 ハマちゃんスーさん瀬戸の約束』(つりバカにっしじゅうはち はハマちゃんスーさんせとのやくそく)は、2007年9月8日公開(ロケ地の岡山県内では2007年8月25日から先行公開)の日本映画。釣りバカ日誌シリーズ第20作(レギュラーシリーズ第18作)。スーさんこと鈴木一之助(三國連太郎)が代表取締役会長に就任する。後任の代表取締役社長は堀田常務(鶴田忍)。 本作について監督の朝原は「今回は特に三國さん、スーさんの物語をやりたいと思っていた。」と語っており、「ゲストキャストのエピソードに2人が絡んでいく」というスタイルから、シリーズ当初の「ハマちゃんスーさんコンビの活躍を中心に描く」スタイルへの原点回帰がなされた。 キャスト 浜崎家 浜崎伝助(鈴木建設営業三課) - 西田敏行 浜崎みち子(妻) - 浅田美代子 鈴木家 鈴木一之助(鈴木建設代表取締役会長) - 三國連太郎 鈴木久江(妻) - 奈良岡朋子 メインゲスト 木山珠恵(海蔵寺の一人娘・保育園勤務) - 檀れい 小田切昌平(珠恵の恋人・写真館の二代目) - 高嶋政伸 鈴木建設 堀田(代表取締役社長) - 鶴田忍 秋山(代表取締役専務) - 加藤武 原口(人事担当取締役)- 小野武彦 川島(営業部長) - 村野武範 草森(秘書課長) - 中村梅雀 佐々木(営業本部次長) - 谷啓 舟木(営業三課課長) - 益岡徹 鯛子(営業三課) - 平山あや 前原(運転手) - 笹野高史 野沢(関西支社) - 増田英彦(ますだおかだ) 中国支社営業部長 - 佐藤正宏 その他 太田八郎(ハマちゃんの隣人) - 中本賢 木山温子(珠恵の母) - 星由里子 木村(昌平の幼馴染) - 石田靖 渋谷剛三 - 小沢昭一 渋谷の秘書 - 梅垣義明 作業員 - 安田大サーカス 藤井佳代子 植村喜八郎 加茂美穂子 佐藤泰 髙木稟 山本サトシ オーケイ 島崎伸夫 天田益男 スタッフ 監督 - 朝原雄三 原作 - やまさき十三(作)、北見けんいち(画)(小学館「ビッグコミックオリジナル」連載) 製作総指揮 - 迫本淳一 製作 - 松本輝起 プロデューサー - 瀬島光雄、深澤宏 脚本 - 山田洋次、朝原雄三 撮影 - 近森眞史 (J.S.C.) 美術 - 須江大輔 音楽 - 信田かずお 照明 - 土山正人 (J.S.L.) 録音 - 鈴木肇 編集 - 石島一秀 スチール - 中原一彦 企画協力 - 日本映像(株) ロケ協力 - 『釣りバカ日誌18』岡山ロケ支援委員会、日本航空 ロケ地 ロケは2007年5月7日から始まり、6月1日まで岡山県倉敷市、笠岡市、瀬戸内市、高梁市、岡山市、鏡野町の6市町で行われた。
釣りバカ日誌9
『釣りバカ日誌9』(つりバカにっしナイン)は、1997年9月9日公開の日本映画。『釣りバカ日誌』シリーズ第10作(レギュラーシリーズ第9作)。 キャスト 浜崎家 浜崎伝助(鈴木建設営業三課) - 西田敏行 浜崎みち子(妻) - 浅田美代子 浜崎鯉太郎(息子) - 上野友 鈴木家 鈴木一之助(鈴木建設代表取締役社長) - 三國連太郎 鈴木久江(妻) - 奈良岡朋子 メインゲスト 馬場恒太郎(鈴木建設営業部長) - 小林稔侍 庄野茜(スナックのママ) - 風吹ジュン 鈴木建設 杉浦(専務) - 北村和夫 堀田(常務) - 鶴田忍 原口(人事担当取締役) - 竜雷太 重役 - 加島潤 外村(総務部長) - 塩屋俊 川島(営業本部長) - 小野寺昭 牧野(営業部長) - 三谷昇 草森(秘書課長) - 角野卓造 佐々木(営業三課課長) - 谷啓 ひとみ(営業三課) - 細川ふみえ 前原(運転手) - 笹野高史 その他 太田八郎(ハマちゃんの隣人) - 中本賢 馬場誠 - 西谷卓統 茜の母 - 砂田綾子 八城建設社長 - 中村梅之助 新藤(オリエンタル保険課長) - 鴻上尚史 紺野(東洋ソーダ部長) - 高畑淳子 和男 - 田尾安志 吉永 - 小島三児 谷内 - 丹野由之 スタッフ 監督 - 栗山富夫 原作 - やまさき十三(作)、北見けんいち(画)(小学館「ビッグコミックオリジナル」連載) 脚本 - 山田洋次、朝間義隆 プロデューサー - 瀬島光雄、中川滋弘、小松謙 音楽 - かしぶち哲郎 撮影 - 花田三史 美術 - 横山豊 編集 - 鶴田益一 音楽プロデューサー - 高石真美 照明 - 渡邊孝一 録音 - 近藤勲 助監督 - 大谷幸夫 ロケ地 鹿児島県川内市(海釣りに向かうシーンで川内川を下るが、実際は上っている) 外部リンク 公式ウェブサイト 釣りバカ日誌9 - allcinema 釣りバカ日誌9 - KINENOTE 釣りバカ日誌9 - Movie Walker 釣りバカ日誌9 - 映画.com。
釣りバカ日誌8
『釣りバカ日誌8』(つりバカにっしエイト)は、1996年8月10日公開の日本映画。釣りバカ日誌シリーズ第9作(レギュラーシリーズ第8作)。この年は公開時期が夏になり、併映は『さすらいのトラブルバスター』になった。単独上映になった劇場もある。奇しくも前作まで併映されていた『男はつらいよ』の主演である渥美清の死が全国に知らされた翌日に公開となった。 あらすじ スーさんの旧友である榊の三回忌、その次女・真理は秘書として鈴木建設に勤めている。お線香をあげに訪れた榊家で、医者として独り暮らしを満喫している長女・和美に出会う。 その場で大腸の具合を気にされ、和美の勤務先の病院で内視鏡検査とポリープの切除を行う。そのお礼にとスーさんは和美を釣りに誘う。 今回の釣り旅行は福島県。ハカセこと湯川と和美との出会いは気まずいものであったが、共通の釣り仲間であるスーさん・浜ちゃんと出会い、ぎこちないながらも釣りを楽しむ。ハカセの釣り針に魚がヒット、しかしハカセは読書に夢中。たまらず声を掛ける和美だったが「だったら貴方が釣ればいい」とまだ読書の手を休めない。
釣りバカ日誌7
『釣りバカ日誌7』(つりバカにっしセブン)は、1994年12月23日公開の日本映画。釣りバカ日誌シリーズ第8作(レギュラーシリーズ第7作) 。同時上映は「男はつらいよ 拝啓車寅次郎様」。 本作から主人公の妻(みち子)役が石田えりから浅田美代子に代わった。また「男はつらいよ」との同時上映として制作された最後の作品である。 キャスト 浜崎家 浜崎伝助(鈴木建設営業三課) - 西田敏行 浜崎みち子(妻) - 浅田美代子 鈴木建設 鈴木一之助(鈴木建設代表取締役社長) - 三國連太郎 メインゲスト 田上彩子(歯科医) - 名取裕子伝助とスーさんが福井の東尋坊で知り合い意気投合。彩子は釣りにはまってしまう。その後スーさんが通っていた歯科で彩子と再会し、釣りに誘った。ところが、スーさんは伝助に釣りに誘われたが「香港に出張」とウソをつき、伝助に内緒で2人きりで真鶴で釣りを楽しんでいたが、別の釣り船に乗っていた伝助に見つかる。
釣りバカ日誌6
『釣りバカ日誌6』(つりバカにっしシックス)は、1993年12月25日公開の日本映画。釣りバカ日誌シリーズ第6作。同時上映は「男はつらいよ 寅次郎の縁談」。 あらすじ アイナメ釣りの仕掛けを手に入れた浜崎は、ちょうど翌々日に釜石市で講演を行う予定のスーさんと共にその日の夜、東京から車で釜石市へ向かう。ところが浜崎は運転免許を持っていないため、スーさんが終始車を運転する羽目となるが、そのお陰で日中のアイナメ釣りを終えて旅館に到着するや否や、講演会を主催する市の幹部たちは後部座席で寝ていた浜崎を「鈴木建設社長」、運転していたスーさんを「運転手」と勘違いしてしまう。結局2人は勘違いされたまま、翌朝スーさんは旅館の仲居・澄子と遠野市へ観光に出かけてしまい、旅館に一人残された浜崎は「鈴木建設社長」として講演しなければならなくなってしまう。 キャスト 浜崎家 浜崎伝助(鈴木建設営業三課) - 西田敏行 浜崎みち子(妻) - 石田えり 鈴木家 鈴木一之助(鈴木建設代表取締役社長) - 三國連太郎 鈴木久江(妻) - 丹阿弥谷津子 メインゲスト 本間澄子(花の井ホテル勤務) - 久野綾希子 本間佳奈(澄子の娘) - 喜多嶋舞 鈴木建設 秋山(専務) - 加藤武 堀田(常務) - 前田武彦 草森(秘書室長) - 園田裕久 佐々木(営業三課課長) - 谷啓 恵(営業三課) - 戸川純 前原(運転手) - 笹野高史 その他 太田八郎(ハマちゃんの隣人) - 中本賢 立花(記者) - 豊川悦司 スタッフ 監督 - 栗山富夫 原作 - やまさき十三(作)、北見けんいち(画)(小学館「ビッグコミックオリジナル」連載) 脚本 - 山田洋次、関根俊夫、梶浦政男 プロデューサー - 瀬島光雄、中川滋弘 音楽 - かしぶち哲郎 撮影 - 安田浩助 美術 - 重田重盛 編集 - 鶴田益一 照明 - 粟木原毅 録音 - 近藤勲 助監督 - 花輪金一 ロケ地 岩手県釜石市・遠野市 釣ったもの アイナメ 受賞歴 第12回ゴールデングロス賞優秀銀賞 脚注 外部リンク 公式ウェブサイト 釣りバカ日誌6 - KINENOTE 釣りバカ日誌6 - Movie Walker 釣りバカ日誌6 - 映画.com。
釣りバカ日誌14 お遍路大パニック!
作品名 釣りバカ日誌14 お遍路大パニック!
原題
監督 朝原雄三
製作総指揮
製作
脚本 山田洋次朝間義隆
出演者 西田敏行三國連太郎
音楽 岩代太郎
撮影 近森眞史
編集 石島一秀
配給 松竹
上映時間 116分
製作国 日本
言語 日本語
制作費
興行収入
前作 釣りバカ日誌13 ハマちゃん危機一髪!
次作 釣りバカ日誌15 ハマちゃんに明日はない!?

釣りバカ日誌10
『釣りバカ日誌10』(つりバカにっしテン)は、1998年8月8日公開の日本映画。釣りバカ日誌シリーズ第11作(レギュラーシリーズ第10作)。 キャスト 浜崎家 浜崎伝助(鈴木建設営業三課) - 西田敏行 浜崎みち子(妻) - 浅田美代子 浜崎鯉太郎(息子) - 上野友 鈴木家 鈴木一之助(鈴木建設代表取締役社長) - 三國連太郎 鈴木久江(妻) - 奈良岡朋子 メインゲスト 富田松五郎(伝助の釣りの弟子) - 金子賢 岩下みどり(松五郎の恋人) - 宝生舞 鈴木建設 秋山(専務) - 加藤武 堀田(常務) - 鶴田忍 原口(取締役) - 竜雷太 川島(営業本部長) - 小野寺昭 児玉謙次(総務課長) - 塩屋俊 草森(秘書室長) - 中村梅雀 佐々木(営業三課課長) - 谷啓 ひとみ(営業三課) - 細川ふみえ 前原(運転手) - 笹野高史 その他 太田八郎(ハマちゃんの隣人) - 中本賢 岩下耕作(みどりの父) - 夏八木勲 谷内 - 丹野由之 ニュースキャスター - 石井苗子 日下部正俊 - なぎら健壱 高木ブー スタッフ 監督 - 栗山富夫 原作 - やまさき十三(作)、北見けんいち(画)(小学館「ビッグコミックオリジナル」連載) 脚本 - 山田洋次、朝間義隆 プロデューサー - 瀬島光雄、中川滋弘 音楽 - かしぶち哲郎 撮影 - 花田三史 美術 - 横山豊 編集 - 鶴田益一 音楽プロデューサー - 高石真美 録音 - 近藤勲 助監督 - 大谷幸夫 ロケ地 東京都 福岡県北九州市 スペースワールド その他 公開当時、GODZILLAが公開されていたためOPで浜崎と鈴木社長がゴジラを釣る漫画のお遊びがある。
釣りバカ日誌イレブン
『釣りバカ日誌イレブン』(つりバカにっしイレブン)は、2000年2月5日公開の日本映画。釣りバカ日誌シリーズ第13作(レギュラーシリーズ第11作)。 キャスト 浜崎家 浜崎伝助(鈴木建設営業三課) - 西田敏行 浜崎みち子(妻) - 浅田美代子 浜崎鯉太郎(息子) - 上野友 鈴木家 鈴木一之助(鈴木建設代表取締役社長) - 三國連太郎 鈴木久江(妻) - 奈良岡朋子 メインゲスト 宇佐美吾郎(伝助の釣りの弟子・鈴木建設資材部管理課) - 村田雄浩 磯村志乃(鈴木建設営業三課) - 桜井幸子 鈴木建設 秋山(専務) - 加藤武 堀田(常務) - 森山周一郎 原口(人事部長) - 柴俊夫 川島(営業本部長) - 小野寺昭 草森(秘書課長) - 中村梅雀 蛸島(係長) - 加藤満 佐々木和男(営業三課課長) - 谷啓 前原(運転手) - 笹野高史 その他 太田八郎(ハマちゃんの隣人) - 中本賢 知念玉恵(タクシー運転手) - 余貴美子 ホテルの支配人 - 永澤俊矢 通訳秘書 - 高田聖子 クラーク社長 - リチャード・グロス スタッフ 監督 - 本木克英 原作 - やまさき十三(作)、北見けんいち(画)(小学館『ビッグコミックオリジナル』連載) 脚本 - 山田洋次、朝間義隆 プロデューサー - 瀬島光雄、中川滋弘、深澤宏 音楽 - 周防義和 録音 - 岸田和美 撮影 - 長沼六男 編集 - 川瀬功 美術 - 横山豊 ロケ地 沖縄県・沖縄島、久米島 外部リンク 公式ウェブサイト 釣りバカ日誌イレブン - 金曜ロードSHOW!(2013年3月29日放送分) 釣りバカ日誌イレブン - allcinema 釣りバカ日誌イレブン - KINENOTE 釣りバカ日誌イレブン - Movie Walker 釣りバカ日誌イレブン - 映画.com 釣りバカ日誌イレブン - インターネット・ムービー・データベース(英語)。
釣りバカ日誌2
『釣りバカ日誌2』(つりバカにっしツー)は、1989年12月27日公開の日本映画。『釣りバカ日誌』シリーズ第2作。同時上映は『男はつらいよ ぼくの伯父さん』。 キャスト 浜崎家 浜崎伝助(鈴木建設営業三課) - 西田敏行 スーさんの妻の久江に頼まれて、行方をくらましたスーさんを探しに行く。その際、会社に兄の葬儀に行くと偽る。 浜崎みち子(妻) - 石田えり 鈴木家 鈴木一之助(鈴木建設代表取締役社長) - 三國連太郎 鈴木久江(妻) - 丹阿弥谷津子 メインゲスト 間宮弥生 - 原田美枝子 スーさんが倒れた時に出会った女性。浜ちゃんに見つかったとき、スーさんは自分の娘だとうそを言う。だが、そのあと伝助と釣りをしている弥生の写真が新聞に載り、懲罰委員会で弥生が吉田建設の社長秘書であることを知る。 鈴木建設 草森(秘書) - 園田裕久 佐々木 和男(営業三課課長) - 谷啓 恵(営業三課) - 戸川純 香織(営業三課) - 野澤あや 前原(運転手) - 笹野高史 その他 太田八郎(ハマちゃんの隣人) - アパッチけん 吉田社長(一之助の親友・吉田建設社長) - 内藤武敏 竹田医師(一之助の親友・主治医) - 久米明 スタッフ 監督 - 栗山富夫 製作 - 内藤誠 原作 - やまさき十三(作)、北見けんいち(画)(小学館「ビッグコミックオリジナル」連載) 脚本 - 山田洋次、堀本卓 プロデューサー - 瀬島光雄、中川滋弘 音楽 - 久石譲 撮影 - 安田浩助 美術 - 重田重盛 編集 - 鶴田益一 助監督 - 梶浦政男 受賞歴 第8回ゴールデングロス賞優秀銀賞 脚注 外部リンク 公式ウェブサイト 釣りバカ日誌2 - 金曜ロードショー(2009年7月10日放送分) 釣りバカ日誌2 釣りバカ日誌2 - allcinema 釣りバカ日誌2 - KINENOTE 釣りバカ日誌2 - Movie Walker 釣りバカ日誌2 - 映画.com。
釣りバカ日誌スペシャル
『釣りバカ日誌スペシャル』(つりバカにっしスペシャル)は、1994年7月16日公開の日本映画。釣りバカ日誌シリーズ第7作(特別編第1作)。 あらすじ 今回の恋の行方は佐々木課長の娘・志野。 志野に恋心を抱く田園調布駅で降りる青年は実はナナ、ナント銀座の宝石屋の1人息子だった。興信所を利用して鈴木建設の社員の娘だと判明したあと、社長同士の話合いで縁談まで進む。 ところが志野に憧れる男性は身近に。なんと志野を好きになった高校の同級生が志野のデート現場に尾行するようになる。現場をめちゃくちゃにされた志野は健吾に「ごめんなさいネ(笑)」と別れる。和男は縁談がだめになってしまったのを機に、退職届を提出したが、鈴木はプライベーツはことであるとし、退職届を破棄した。落ち込んだ志野をなぐさめようと和男は渋谷で食事しようと誘った…これからオトナのラブゲーム(猛笑) キャスト 浜崎家 浜崎伝助(鈴木建設営業三課) - 西田敏行 浜崎みち子(妻) - 石田えり 鈴木家 鈴木一之助(鈴木建設代表取締役社長) - 三國連太郎 メインゲスト 佐々木志野(佐々木課長の娘) - 富田靖子 鈴木建設 秋山(専務) - 加藤武 佐々木(営業三課課長) - 谷啓 恵(営業三課) - 戸川純 久美子(営業三課) - 山瀬まみ その他 太田八郎(ハマちゃんの隣人) - 中本賢 山内健吾(昭男の息子) - 加勢大周 山内昭男(一之助の親友、宝石屋の社長) - 西村晃 田宮辰夫(田宮自転車店の息子) - 田中邦衛 田宮はな(辰夫の母) - 清川虹子 チーママ舞子 - 松尾嘉代 大森嘉之 スタッフ 監督 - 森崎東 製作 - 櫻井洋三 原作 - やまさき十三(作)、北見けんいち(画)(小学館「ビッグコミックオリジナル」連載) 脚本 - 山田洋次、関根俊夫 プロデューサー - 瀬島光雄、中川滋弘 音楽 - 佐藤勝 撮影 - 東原三郎 美術 - 重田重盛 編集 - 鶴田益一 照明 - 粟木原毅 録音 - 高橋和久、小尾幸魚 助監督 - 梶浦政男 ロケ地 島根県 外部リンク 公式ウェブサイト 釣りバカ日誌スペシャル - allcinema 釣りバカ日誌スペシャル - KINENOTE 釣りバカ日誌スペシャル - Movie Walker 釣りバカ日誌スペシャル - 映画.com。
釣りバカ日誌3
『釣りバカ日誌3』(つりバカにっしスリー)は、1990年12月22日公開の日本映画。『釣りバカ日誌』シリーズ第3作。同時上映は『男はつらいよ 寅次郎の休日』。 あらすじ 仕事よりも釣りと妻をこよなく愛する万年ヒラ社員の浜崎伝助と彼を心から支える妻みち子。そんな2人の悩みは結婚後いつまでも子宝に恵まれないこと。そんな2人をわが子のように心配するのは、伝助が勤務する会社の社長のスーさん。スーさんはそんな伝助を励まそうと自身の思い出の地・星ヶ浦へと釣りへ誘う。その彼らに船頭の松造から「この人も一緒にお供させてやってくれ」と言って頼まれ同乗させた女性・雪子は、スーさんがかつて戦時中に現地で恋した女性の娘だった。雪子は毎年母の命日に星ヶ浦へお墓参りをしているが、そのお墓も近いうちにリゾート計画によって立ち退きを迫られているという。スーさんは断固反対するよう雪子にアドバイスをするが、後日その元凶が自分の会社である鈴木建設だったと知り、スーさんは立場上困惑してしまう。
釣りバカ日誌17 あとは能登なれハマとなれ!
『釣りバカ日誌17 あとは能登なれハマとなれ!』(つりバカにっしじゅうなな あとはのとなれハマとなれ)は、2006年8月5日公開の日本映画。釣りバカ日誌シリーズ第19作(レギュラーシリーズ第17作)。 キャスト 浜崎家 浜崎伝助(鈴木建設営業三課) - 西田敏行 浜崎みち子(妻) - 浅田美代子 浜崎鯉太郎(息子) - 持丸加賀 鈴木家 鈴木一之助(鈴木建設代表取締役社長) - 三國連太郎 鈴木久江(妻) - 奈良岡朋子 メインゲスト 沢田弓子(鈴木建設営業三課) - 石田ゆり子 村井徹(高校の美術臨時講師) - 大泉洋 鈴木建設 秋山(専務) - 加藤武 堀田(常務) - 鶴田忍 原口(人事担当取締役) - 小野武彦 草森(秘書課長) - 中村梅雀 佐々木(営業本部次長) - 谷啓 舟木(営業三課課長) - 益岡徹 前原(運転手) - 笹野高史 その他 太田八郎(ハマちゃんの隣人) - 中本賢 佐伯聖一(弓子の兄) - 片岡鶴太郎 佐伯加代子 - 宮崎美子 佐伯千秋 - 海老瀬はな 料亭の女将 - 冨士真奈美 ホテルの女将 - 松原智恵子 釣り人 - 道場六三郎 釣具屋の店主 - ヨネスケ 生徒 - 西洋亮、千代将太、柳澤貴彦 市の職員 - ダンディ坂野 スタッフ 監督 - 朝原雄三 原作 - やまさき十三(作)、北見けんいち(画)(小学館「ビッグコミックオリジナル」連載) プロデューサー - 瀬島光雄、深澤宏 脚本 - 山田洋次、朝原雄三 撮影 - 近森眞史 美術 - 須江大輔 編集 - 石島一秀 音楽 - 信田かずお 照明 - 土山正人 録音 - 鈴木肇 助監督 - 石川勝己 ロケ地 石川県 金沢市 兼六園 金沢21世紀美術館 七尾市 和倉温泉 輪島市 珠洲市 見附島 外部リンク 公式ウェブサイト 釣りバカ日誌17 あとは能登なれハマとなれ! - allcinema 釣りバカ日誌17 あとは能登なれハマとなれ! - KINENOTE 釣りバカ日誌17 あとは能登なれハマとなれ! - Movie Walker 釣りバカ日誌17 あとは能登なれハマとなれ! - 映画.com。
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