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モルモッソイ共和国からの留学生、ウンボボさんが帰国

2008/04/23 
[よんでますよ、アザゼルさん。]
河野

さくまさんと同じ大学に通う、モルモッソイ共和国からの留学生・ウンボボさんがこのたび実家のモルモル農園を継ぐために帰国した。

ウンボボさんは悪魔商法に騙されて高額な壺を買わされたが、さくまさんが付き添いクーリングオフした。その際、サラマンダーの能力により、ウンボボさん自身が悪魔になってしまう場面もあったが、無事に解決した。

なお、悪魔商法に手を染めていた飢腹さんはサラマンダーに背中を斬られたが、奇跡的に一命をとりとめ、その後すべての私財を投げうち、宗教法人「豚の鼻」を設立し、多くの人の心を救っている。

※このニュースはフィクションです。あくまでもマンガ内で起こったニュースを取り上げていますのでご注意ください。

河野(177) イブニング

Wikipedia情報:よんでますよ、アザゼルさん。
よんでますよ、アザゼルさん。
『よんでますよ、アザゼルさん。』は、久保保久による日本の漫画作品。青年漫画誌『イブニング』(講談社)にて、2007年21号より連載中。単行本は13巻まで刊行中。 善人とは言い難い人間と、性悪悪魔が繰り広げる騒動を描いたギャグ漫画である。マスコットキャラクターのような外見の悪魔が登場する設定とは裏腹に、過激な下ネタギャグ、悪魔のグロいスプラッター描写、風刺を織り交ぜたブラック・コメディが特徴。 あらすじ 登場人物 担当声優はアニメのもの。 悪魔 魔界の知的生命体。後述の「グリモア」を使用した人間との契約によって、イケニエと引き換えに使役される。魔界では一般的にイメージされる恐ろしい悪魔の姿なのだが、芥辺探偵事務所に張られた結界やソロモンリングの影響により、人間界では動物にデフォルメ(?)されたマスコットキャラクターに近い外見で行動するハメになっている。
(by SimpleAPI:WikipediaAPI)

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