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エルモア・ウッドがゲームに参加

2009/04/07 
[PSYREN]
武士

10年前、W.I.S.Eによる「宣戦の儀」にて死亡したと思われていた、エルモア・ウッドの子供たちが生存していたことが発覚、サイレンのゲームに参加を始めた。

今回のゲームでは、サイレンドリフトたちが、開始早々、W.I.S.E第三星将のシャイナさん、W.I.S.E第五星将のドルキさんの罠にはまってしまい、早々のピンチを迎える。

夜科アゲハさんら主要メンバーも全滅を覚悟したようだが、そのピンチにエルモア・ウッドの子供たちが駆け付けた形になった。

エルモア・ウッドの子供たちは地下に隠れたまま修行を続けていたとのことで、天樹院カイルくんは、ドルキさんを一蹴、天樹院シャオくんもシャイナさんを抑え込むなど、10年前とは比べ物にならない力を身につけているようだ。

今後彼らがどのようにゲームに参加するのか?ゲームはますます盛り上がりを見せている。

※このニュースはフィクションです。あくまでもマンガ内で起こったニュースを取り上げていますのでご注意ください。

武士(221) 週刊少年ジャンプ ,

Wikipedia情報:PSYREN
PSYREN -サイレン-
『PSYREN -サイレン-』は、岩代俊明による日本の漫画作品。『週刊少年ジャンプ』(集英社)2008年1号より連載を開始し、2010年52号に連載を終了した。単行本は全16巻である。岩代にとっては『みえるひと』の連載終了以来、約1年ぶりの連載である。『週刊少年ジャンプ』誌上での公式なジャンルは「サスペンス」である。なお、作品のタイトルロゴおよび本作品のキーアイテムである赤いテレホンカードの表記は「PSYЯEN」となっており、Rが左右反転している。 荒廃した未来の日本と、現代の日本とを行き来する謎のゲーム「PSYREN(サイレン)」に巻き込まれた主人公の少年・夜科アゲハが、幼馴染の雨宮桜子らと共にゲームを進めながら、ゲームの謎や未来の世界が荒廃した理由を突き止め、世界を崩壊に導いた組織と戦う姿を描く。連載話数の単位は「CALL.(コール)○○」である。 あらすじ 作中における西暦2008年の6月某日、主人公・夜科(よしな)アゲハは、「PSYЯEN」と書かれた赤いテレホンカードを手に入れる。
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